– 感じて、生きて、わたしを放つ –
わたしは、存在の電圧を伝える人。 身体の奥深く、魂の奥深く。 ずっと触れたかったあの場所に、いま、わたしは戻ってきました。
ずっと封じていた願い。 怖くて言えなかった本音。
「わたしは、演技がしたい。」 演技は、わたしにとって“生きてる”を感じる瞬間。成果でも証明でもなく、ただ**「存在の震えそのもの」**だった。
わたしはいま、こう宣言します。
【存在で放つワンフレーズ演劇】 あなたの全存在を乗せて、たった一言を放ってみて。 それは、あなたの人生そのものを震わせる儀式。演技という形で、存在が目を醒ます瞬間を、わたしは届けたい。


